- 火災・爆発等の予測しない外来事故、及び予想外の噴火、洪水、地震、暴風雨、積雪、凍結等の自然現象に起因したもの。
- 敷地周辺にわたる地盤の変動、土砂崩れ、地割れ、または周辺環境、公害に起因するもの。
- 住宅の所有者、又は使用者の取り扱い方、維持管理が著しく不適切な場合、又は通常予測される使用状態と著しく異なる使用をした事が起因の場合。
- 住宅の性質による結露、又は瑕疵によらない住宅の自然の消耗、摩滅、錆、黴、変質、変色、その他の類似の事由による場合。
- 使用材質の自然特性、あるいは経年変化にともなう現象で機能上支障のないもの。
- 入居者、又は第三者の故意、又は過失によるもの、及び重量物の使用による変形、破損等の場合。
- 構造仕様、及び設備に影響を及ぼす請負者が関与しない増改築、補修に起因するもの。
- 本体工事の施工部分以外の既存建物からの影響によるもの。(増改築、改修工事のみ適用)
- 引渡し後、屋根にベランダ、物干し、アンテナ、水槽等の取り付けを行い、これに起因するもの。
- 注文者の支給材、及び機器類、又はこれに起因するもの。
- 請負者が不適当なことを指摘したにもかかわらず、注文者が採用させた材料、部品、設備、器具、施工方法に起因するもの。
- 仕上げのキズで引渡し時に申し出のなかったもの。
- 契約時、実用化されていた技術では予防することが不可能な現象、又はこれが原因で生じた事故による場合。
- 保障期間経過後、請負者に申し出があったもの、又は保証該当事項の発生後すみやかに申し出がなかったもの。
- 別表がある場合、前各号のほか、別表の”適用の除外”欄に掲げるものに該当するもの。
- 植栽工事の場合、保証対象を樹木とし、工事完了日より1年の立ち枯れ保証とする。
- 当社発行の保証書を持ってない方。
*付属設備等について、メーカーの保障期間の定めがある場合にはメーカーの保障期間によるものとする。
| 1 )水やり・・・ | まず一番大切なことは水の管理です。お客様が食事をされるように植物も水を必要とします。植えてから2〜3年は定期的に水やりが必要な植物ももあります。下記に季節ごとの目安をまとめてみました。 |
| 2 ) 肥 料・・・ | 次に肥料ですが、ツツジなど花物で低木(50cm)は春・秋のお彼岸と2月寒肥が当面必要となります。その他の木については植えた時に根を切って運んできますので、1年間は必要ありません。
1年を過ぎたらツツジなどと同一の管理を、なお肥料は市販の油かすなど丸めた物で問題ありません。科学肥料はきついかもしれません。 芝は専用肥料を4月〜8月の5ヶ月間、月1回ひとにぎりをまんべんなく1m2にまいてください。 |
| 3 ) 剪 定・・・ | ツツジなどは花の最盛期に好きなように刈り込んでください。その他の木は2年ほど待って木に力をつけてから剪定してください。 芝は長さが6〜7cmくらいになったら、半分の長さを目安でその都度刈ってください。 |






